Kenya Kiandu

Kiandu Wet MillはNyeri県Kiandu地区のKarundu市に位置しており、1970年にTetu農協のもとに設立されました。専門家のサポートを受けながら、生産者により高い利益を還元があり、持続可能な品質の良いコーヒーが生産できるような取り組みを行なっています。

COE#28 Ethiopia Kassim Kero Bati

2020年のCOE(Cup of Excellence)は、エチオピアでの初開催ということで大きな話題を呼びました。そんな記念すべき第一回大会で28位に輝いたカシム・ケロ・バティ氏の農園のコーヒーが当店で取り扱いとなりました!ナチュラルとは思えないような透明感で、レーズンのような甘さとレモンティーのような爽やかさを持ち合わせた素晴らしいコーヒーです!

Brazil Chapada

農園主であるMarcus氏は、1980年〜1990年代前半に活躍したプロサッカー選手でした。 元々は彼の妻Mariaさんのご家族がCarmo de Minasでコーヒー農園を経営していましたが、Mariaさんのお父さんがなくなった際に、Marcus氏はサッカー選手を引退し、コーヒービジネスへ足を踏み入れることを決断しました。

Honduras Don Juan 2020

Don Juan 農園とはかれこれ4年のお付き合いになります。 生産者のJuan Contrerasはラテン系には思えない(と言っては失礼ですが)愚直で真面目な正確です。その性格が味わいにも表現されており、当店が扱うホンジュラスコーヒーの中でも安定感は抜群です。実際に今年買い付けたホンジュラスコーヒーの中で最高ランクのカッピングスコアとなりました。

Honduras Mauricio

毎年、訪問しているホンジュラスのサンタバルバラ地区に位置するラ・レオナ農園。 生産者はホセ・マウリシオ・ティノコ・メヒア氏。 実はマウリシオ氏は先日まで販売していたピノ・デ・オロ農園の生産者である エドガルド・ティノコ氏の息子です。 ピノ・デ・オロ農園は国際品評会常連農園であり、当店でも本当に人気のある豆でした。 そんな高品質なコーヒー豆を安定して生産するエドガルド・ティノコ氏が息子のためにと新たに拓いた農園が今回ご紹介することとなったラ ・レオナ農園。 しかし急遽ラ・レオナ農園をご紹介することとなったのは、新型コロナウイルスの影響もありました。

Kenya Ngurueri

Ngurueri Wet MillはKianokomaの生産者のために70年代後半に開設されました。 KianokomaはKenyaの主な生産地域の一つであり、Mt Kenyaの東部に位置しており海抜は約1,760mにも及びます。  Ngurueri Wet Millには現在約1000名のメンバーが在籍しており、各生産者が収穫したコーヒーチェリーを持ち込みます。 収穫されたチェリーはその日の内に一ヶ所に集められ精製処理されます。 高品質のコーヒーをつくるために完熟チェリーのみを選別し、Kapingazi川からくみ上げた綺麗な水で水洗処理しています。

Honduras Vieja

当店でも人気がありお馴染みになってきたLuis Arita君のVieja農園。 昨年は当店の水上バリスタがJBC(Japan Barista Championship)で、このVieja農園のコーヒーを使用していました。 そんな高いポテンシャルをもつコーヒー豆を生産しているのがLuis Arita君。 まだ20代前半ながらも彼のお父さんが亡くなってしまい、若くして農園を受け継ぐことになりました。 そんな彼は2つの農園、Finca ViejaとFinca Recepaを経営しています。 一昨年より実際に彼の農園を訪問しています。

Colombia El Encanto

涼しくなってきた10月からのMedium Roastはこちら。 ColombiaよりEl Encanto こちらも当店で初めてのご紹介です。 コロンビアでも有名なNarino、その中のLa Florida, Tunja Grandeと...

【活動報告】ルワンダコーヒー農家とつながるプロジェクト

RIO COFFEE 神戸北野blend で使用しているコーヒー豆の一つであるルワンダ。 ルワンダの貧しい農村地帯では健康保険に加入していない世帯が多く、病気やケガになっても病院に行くことができず放置してしまい、働けなくなったり死んでしまったりすることが日常的にあります。 そんな状況を変えるべく、動き出したプロジェクトに参加しておりましたが、無事に約600人分の健康保険料を賄うことができました。

【NEW】Colombia Roblar

当店では初めてのご紹介となります、 コロンビアはカウカ県トトロ郡のラ・エステラにあるエル・ロブラル農園。 カウカ県はコロンビアではコーヒーの名産地としてとても有名ですが、トトロ郡というと 日本人の私たちのイメージでは、あの大きな体の妖精を思い浮かべますね!

Honduras Saturnino Martinez

一昨年、昨年と店主が訪問した親交のあるホンジュラスのマルティネスさん。  サンタバルバラ地区のエルセドラル村にて、家族経営で営むわずか1haの大変小さな農園です。 昔はコマーシャルコーヒーを栽培していましたが、高品質なコーヒー栽培環境が望める絶好のテロワールであることから、近年スペシャルティコーヒー栽培に力を入れています。

Honduras Blanca Rosa 2020

2017年に店主が訪問しているホンジュラスのブランカローサ農園。 Pablo Castellano氏を中心に17人兄弟で営んでいる農園です。 その農園の大きさはわずか1ha。なんと阪神甲子園球場よりも少し小さいくらいです。
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